パイオニアからついに!!!

皆さん、こんばんは✨DiscJockey48 staffです♫
たくさん紹介したい事がある中で、今日はというと、、

なんと、、




なんと、、、




ついに、、、



出ましたぁぁ❗❗



何が???
これです^^




パイオニアから30年振りとなるターンテーブル PLX-1000です!!!

外観は、30年前のパイオニア製レコードプレーヤーというよりは、テクニクスの SL-1200 に似通ったものとなっています。

おそらくは、いまだ多くの DJ が SL-1200 でのプレイに慣れており、「クラブシーンで求められる操作性」を実現したためと思われます。


大きさは、幅453 x 奥行353 × 高さ159mm。重さ13.1kg。



そして、中身はというと、、
DD(Direct Drive)方式を採用し、DJ 用途やクラブなどでも使える回転安定性を確保したとうたっています。
ターンテーブルの駆動方式は DD 方式で立ち上がりが早く、LP盤の回転数である33 1/3rpmには0.7秒で達します。






トーンアームは内部にゴムチューブを通してハウリングを抑え、筐体内部の部材配置の工夫により制振性を高めるなどの工夫も凝らしています。
さらに、RCA 端子にはパイオニアの高級オーディオブランド TAD のプレーヤーにも採用する削り出し素材に金メッキを施した部品を使うなど、細部にも音質のための気配りをしています。


さらに!!

注目したいのはこれ↓↓



回転数をコントロールする TEMPO スライダーはそのレンジを±8%、±16%、±50%3段階から選択可能。
RESET ボタンを押せば規定の回転数に戻すこともできちゃいます!


まだ、実物を目にしてませんが、見た目も中身も素晴らしいですね^^



staff一同も興味津々です✨


今回は、パイオニアから30年振りとなるターンテーブル PLX-1000のご紹介でした❗❗


これからも色々たくさん紹介していきますので、皆さん是非Checkよろしくお願いします♫✨


DJ&DTM SCHOOL 『Disc Jockey48』
Twitter @DiscJockey48
現在生徒数100名突破!!
30分無料レッスンもやってますので
気軽にお問い合わせください!!