世界で活躍するDJ特集!!vol.1

皆さん、こんばんは✨DiscJockey48 staffです^^
今日は、✨世界で活躍するDJ✨について書きたいと思います♫
まず、DJといっても様々な音楽ジャンルのDJがいますが、アメリカでは2000年代はヒップホップの時代、2010年代はEDM(エレクトリックダンスミュージック)の時代という人もいるくらい、EDMが流行しています。
そんな世界で大ブームを巻き起こしているダンスミュージックというジャンルは、世界で活躍するサッカー選手と変わらない額を稼いでいるDJもたくさんいるようです。
そんな大ブームを巻き起こしているたくさんのDJの中から、何人かの世界のDJについて注目していきたいと思います❗❗
まず、一人目今日は、、、




昨年の2013年に最も稼いだDJ、TOP1に輝いたCalvin Harrisです♫✨

カルヴィン・ハリス とは、スコットランド出身のDJである。
MySpaceで自身の楽曲をアップロードし、注目を浴びた。
カイリー・ミノーグやリアーナ、ケシャといったミュージシャンの楽曲をプロデュースした経験を持つ。

自身のメジャー・デビュー・シングル「アクセプタブル・イン・ザ・エイティ―ズ」はUKシングル・チャートでいきなり10位を記録し、その後15週連続チャート・イン。セカンド・シングル「ザ・ガールズ」は初登場TOP5入りを記録した。
2008年にディジー・ラスカルとの共演トラック「ダンス・ウィズ・ミー」はU.Kチャート1位を見事記録、その後ティン・ティンズやケイティ・ペリー、カニエ・ウエストのREMIXを行うなど全世界からリミックス/プロデュースのオファーが殺到する。

2009年春にリリースしたシングル「アイム・ノット・アローン」はU.Kシングル・チャートを2週連続1位を獲得、セカンド・アルバム『レディ―・フォー・ザ・ウィークエンド』はUKチャート初登場1位を獲得したほか、アルバム収録曲の「ヤ―・ヤ―・ヤ―・ラ・ラ・ラ」はコカ・コーラのCMに起用されるなど、着実に彼の繊細かつ斬新なサウンド・プロダクションに注目が集まってくる。

2010年には初のサマーソニックに出演しその後全世界のクラブにてDJツアーを行ってきたカルヴィン・ハリス。全世界にその名を一番知らしめたのは彼がプロデュースしたリアーナの大ヒット・シングル「ウィ―・ファウンド・ラヴ feat.カルヴィン・ハリス」で、DJとしてもプロデューサーとしても、もちろんいちアーティストとしても最も旬な時の人となり、そこから自身が発表する新曲はすべてクラブの定番ヒット曲へとなり、どのクラブでも一晩に1回は彼の手掛けた曲が流れるという現象が全世界で同時多発的に広がっていく。

今最も旬な世界N0.1DJとなったカルヴィン・ハリス、クラブでは定番中の定番となっている最新シングル「フィール・ソー・クロース」「バウンス feat.ケリス」「レッツ・ゴ―feat.Ne-Yo」「ウィル・カミング・バック feat.イグザンプル」はもちろん、彼の名を一躍有名にさせた「ウィ―・ファウンド・ラヴ feat.リアーナ」も収録した最新アルバム『18 Months/エイティーン』を1発売した。

ちなみに、海外では大型フェスのヘッドライナーとして引っ張りだこな彼だが、実は親日家な彼、2012年だけでも2回来日をしており、2月には渋谷にて単独公演を2日夜連続敢行、8月のサマーソニックではクロージング・アクトとして大トリという大役をつとめ、会場はスタジアム・ダンスと化して大熱狂の中幕を閉じ、日本でも絶大な人気があることを証明したばかりである。

我々、STAFFの中にもファンが沢山います^^
今後の活動にも注目したいです❗❗

Calvin Harris – Summer – YouTube

これからも世界で活躍するDJについて書いていきますので、是非checkよろしくです^^

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